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ベンリナーで薄切りにした野菜を盛りつけた食卓

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いつもの野菜料理が、手早くきれいに。毎日頼れるベンリナー

夕食の支度やお弁当づくりで、野菜を薄く切ったり、千切りにしたり。少しの作業でも、毎日続くと手間に感じることがあります。

そんなときに頼りになるのが、日本生まれのスライサー「BENRINER(ベンリナー)」です。

きゅうりの薄切りやキャベツの千切り、大根のサラダも、食材をセットして動かすだけ。包丁で一枚ずつ切る手間を減らし、食卓に出す野菜の準備を手早く進められます。切る厚さがそろいやすいので、料理の見た目が整うのもうれしいところです。

ベンリナーでキャベツを千切りにしたところ
キャベツの千切りも力を入れずにできるのが嬉しい

料理に合わせて、厚さや切り方を調節

厚さはダイヤルを回して調節できます。サラダには薄く、炒め物には少し厚めにするなど、料理や好みに合わせて使い分けられます。

付属の替刃は小歯・中歯・荒歯の3種類。野菜の千切りや短冊切りなど、つくりたい形に合わせて替えられるので、ひとつあればさまざまな料理に活躍します。

刃にはステンレス製の平刃を採用。軽い力でスライスしやすく、野菜を切る作業の負担を減らしてくれます。忙しい日のあと一品や、まとめて野菜を準備したいときにも便利です。

ベンリナーの持ち手を握ったところ
しっかりとした持ち手があるので、安定してスライスできるのも嬉しい特徴
安全器具(フィンガーガード)を取り付けたベンリナー
安全器具が付いているので、どなたでも安心してお使いになれます。

刃を交換しながら、長く使える

ベンリナーは、道具を長く使えることも魅力です。刃が傷んだときは刃を、ネジをなくしたときはネジを交換できます。道具ごと買い替えず、必要な部品を替えながら使い続けられます。

その使いやすさを支えているのが、刃づくりへのこだわりです。刃は機械加工だけで終わらず、焼き入れなどの工程を経て、一枚ずつ人の目で確認し、職人の手で仕上げられています。毎日使う道具だからこそ、切れ味や使い心地を丁寧に確かめています。

職人が平刃を一本ずつ研磨しているところ
スライサーの命である「平刃」は、熟練の職人が一本一本丁寧に刃付け(研磨)を行っています。これにより、包丁で切ったような滑らかな切り口が実現します。

ベンリナーは、料理人の仕込みを少しでも楽にしたいという思いから生まれました。プロの厨房で使われてきた道具が、今では家庭の台所でも親しまれています。使いやすさや安全性を考えながら改良を重ね、日本だけでなく世界52カ国で使われています。

野菜を切る時間を少し短くして、料理の仕上がりもきれいに。部品を交換しながら長く使えるベンリナーは、毎日の台所仕事を支えてくれる心強い道具です。

マックスプラスで実演販売を開催

10月17日(土)・18日(日)は、マックスプラスのキッチンコーナーでベンリナーの実演販売を開催します。プロと一緒に使い方を体験できる機会です。期間中は10%OFFで販売されるので、実際の切れ味や使いやすさを試してみてください。

開催日時

2026年10月17日(土)10:00〜17:00
2026年10月18日(日)10:00〜16:00

場所:マックスプラス キッチンコーナー

イベント詳細: マックスプラス公式イベントページ

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